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 KFR03441@nifty.com  

創造システム研究所
(C)2018



■講 演 

講演
 決め手は柔らかい発想    詳細は下方の【講演①】参照
  
      ~成果は能力や経験ではなく、柔らかい発想で決まる!~ 
  
 
 
      常識や固定観念にとらわれず、状況の変化に応じて柔軟に対応する。
 
       その実践ノウハウを習得し、仕事で成果を上げることを目指す。
 
 
講演
 
こうやれば売れる!    詳細は下方の講演②参照
 
    ~状況に応じた柔らかい発想をすれば売れる
  
 
 
    従来通りの固定化・マンネリ化した売り方をしているから売れない。

    状況や対象に応じて柔軟に売り方を変える。する
と売れる。
 
 
講演③ 
地域を活性化するカギ 詳細は資料をご請求下さい
 
     地域を活性化するカギは、住民がまず活性化すること。

    湯布院の事例に学ぶとともに、具体的進め方を習得する。
 

 各講演とも事例と具体的方法を多く挙げ、実践的でわかりやすい内容です。
 
 
多くの団体・企業ご利用いたています。

 
いずれも、講演時間は2時間(1.5~2.5時間)程度です。
  
  
■講 師  創造システム研究所 代表  さとう秀徳

    

講演① 決め手は柔らかい発想 
 
    成果は能力や経験ではなく、柔らかい発想で決まる!
 

■講演の狙い 

成果を上げたい!  業績を伸ばしたい!

多くの人がこのように思っていますが、思うようにいきません。能力や経験が不

足しているからでしょうか。それとも環境や条件が整っていないからでしょうか。

こうしたことも考えられますが、もっと本質的なことがあります。それは常識や

固定観念、従来のやり方にとらわれているからです。

やり方が固定化・マンネリ化している。だから、うまくいかないのです。

従来の固定したやり方にとらわれず、柔軟にやり方を変える必要があります。


群馬県のある田舎町の商店街のことです。

過疎化が進み、お客さんが年を追って減っていきます。このような状況のとき、

多くの商店は従来の考え方・やり方から抜け出せずシャッターを閉じています。


こうした中、メガネ屋の主人は「今まで通りの店頭販売では生き残れない」と

いうことで、急速に進むIT化の流れにいち早く乗りました。


ほかより早くサングラスのネット販売を始めたのです。結果、売上を従来の

3倍以上に伸ばすことができました。


このように、従来のやり方にとらわれず状況の変化に応じて柔軟に対応する

つまり柔らかい発想をすることで良好なアイデア・成果を出すことができます。

「進化論」を唱えたダーウィンは、「強いものが生き残るのではない。賢いもの

が生き残るのでもない。変化に柔軟に適応したものが生き残る」と言っています。

この通りです。能力(強さや賢さ)ではなく、変化に柔軟に対応する(柔らかい

発想をする)ものが生き残るのです。

この講演では、柔らかい発想をするポイントをわかりやすくお話しします。

また、実践ワークを取り入れています。オリジナルの発想シートを用いて柔らか

い発想をして成果を上げるアイデアを実際に出します

実務にすぐ役立ちます。ぜひペンを持って参加してください。


■プログラム 


1.柔らかい発想をするポイント 

 ◎成果は能力や経験ではなく、柔らかい発想で決まる

 ◎常識や固定観念、従来のやり方にとらわれるな

 ◎刻々と変化する状況に柔軟かつ素早く対応する


2.目標を立てヒントをつかむ
 
 ◎目先にとらわれず、あるべき姿を目指す
  
 ◎目指す所をはっきりさせることで前進できる
 

 ◎今ここの状況をよく見る、声をよく聞く


3.実践! 柔らかい発想

 ◎仕事のテーマ(問題、課題)を取り上げる

 ◎目標を的確かつ具体的に設定する

 ◎Tシートを用い、ヒントを書いてアイデアを出す

   
 
講演②  こうやれば売れる!
 
     状況に応じた柔らかい発想をすれば売れる


■特 徴
 

思うように売れない! あなたはこのようなことがありませんか。

もしあるなら、ぜひこの講演を受講してください

では、なぜ売れないのでしょうか。

売れないのは、常識や固定観念にとらわれた売り方をしているからです。

つまり、
売り方が固定化・マンネリ化している。だから売れないのです。

このことは、売れない商店を見るとよくわかります。相変わらずマンネリ化

した売り方をしています。

商揃えも、陳列も、接客も、PRも……、みんなマンネリ化しています。

これでは売れません。


声の掛け方一つをとってもマンネリ化しています。

「いらっしゃい」とか「いかがですか」というように決まりきっています。

これでは効果はありません。
では、どうすればよいでしょうか。

たとえば、八百屋さんがトマトを販売するとします。

従来通り「トマトはいかがですか」と声を掛けてもほとんど効果はありません。


そこで、声の掛け方を変えます。たとえば、次のように声を掛けます。

甘さが違います。普通のトマトは糖度が5ですが、これは倍の10もあります

このように、そのときの状況や対象の特徴をしっかりつかみ、わかりやすく

伝えます。すると売れます。


以上のように、従来の固定化・マンネリ化したやり方にとらわれず、状況や対象

に応じて柔軟に売り方を変えます


つまり、
柔らかい発想をします。そうすれば売れるようになります。

この講演では、柔らかい発想をして売上を増やすアイデアの出し方を実習を交え

講習します。
売れるノウハウが確実に身につきます

論より実践です。「売れない」と言っていないでペンを持って参加してください。

そして、売れるアイデアを実際に出してください。


■プログラム



1.マンネリをやめ柔らかい発想をする

 マンネリ化した売り方をしているから売れない

 売上好調の人はここに着眼しこう考えている

 柔らかい発想をすれば売上がグングン増える

 売ろうとしないでお客さんに喜ばれることを目指す

 状況や特徴、お客さんの声などヒントをつかむ


2.実践! 柔らかい売り方 

 腕を組んで考えてもアイデアは出ない、書けば出る

 あなたが今すぐ取り組むべきテーマを書き出す

 目標(目指す所、コンセプト)をはっきり立てる

 Tシートを用い、ヒントを書いてアイデアを出す

 実際に売れるアイデアを出してみよう

 

 タイトル、内容、時間等は、目的やご都合に合わせ柔軟に対応いたします。

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 お問合せ 創造システム研究所(案内)  メール  KFR03441@nifty.com