今こそ、進む発想をしよう!
    
 
目先や常識にとらわれず、的を射た進む発想をしよう!
 
新型コロナの影響や働き方改革など、変化の激しい時代になった
  
今こそ、進む発想をしよう。進む発想をすればグッドアイデアが出る

 商品が売れない時、従来通りPRをするか。「客の心をつかむ」と進む発想をするか。
 

 
トップページ 
 
■研修

進む発想 実践セミナー
 
売れるアイデア 実践セミ
 ナー

 
発明を生む実践セミナー
 
■講演
 

今こそ、進む発想

 
売れるアイデアの出し方
 
■ご案内
 
ご採用先
 
成果事例
 
創造システム研究所の
 ご案内


 
講師プロフィール

 
ツイッター
 
メルマガ
「進む発想をしよう!」

 
ブログ
「進む発想をしよう!」



お問合せ 
 KFR03441@nifty.com  

創造システム研究所
(C)2021
 
進む発想の進め方

問題や課題を抱えアイデアが必要なことが誰にもあります。

ところが、常識や従来の考え方にとらわれ思うようにアイデアが出ません。

そこで進む発想です。

とらわれや決めつけを捨て、進む発想をすればグッドアイデアが出ます。

優れた成果を上げることができます(これは単にPRで言っているのではあ

りません。5千件以上の実例をもとにしています)。

進む発想のすすめ方(グッドアイデアの出し方)のポイントは三つ。

ペンを持つ」「目標を定める」「ヒントをつかむ」です。

特に、常識や従来の考え方にとらわれず「目標を定める」ことが重要です。

何が大事か」と自問し要点をとらえ、的を射た目標を定めることで、

グッドアイデアを出すことができます。


①ペンを持つ  

まずペンを持ちます。腕を組んで考えてもアイデアは出ません。

ペンを持ち書けば発想が広がりアイデアが出ます

実際、わたしの研修の受講者の多くが「ペンを持ったらすんなりアイデアが

出た」と言っています。ペンの力はとても大きいのです。

以下、ペンを手を持ち書いて進めます。


②目標を定める 

ペンを持ったら、テーマ(問題・課題)を提起します。たとえば文房具店の

場合、商品が売れないなら「文房具の売上を増やす」と提起します。

すると、通常は売上を増やそうと「PRをする」というように、思いつきで

常識や従来の考え方にとらわれた発想をします。これではうまくいきません。

そこで、テーマに対して「何が大事か」と自問し要点(大事な点)をとら

えます
。文字通り、ここが大事です。

すると、要点は「お客さんの心をつかむ」となります。「PRをする」では

ありません。これは的外れです。

要点をとらえたら、これをもとに的を射た目標を定めます。たとえば、お客

さんに女子高生が多いなら「女子高生の心をつかむ」となります。


③ヒントをつかむ 

「女子高生の心をつかむ」と的を射た目標を定めたら、アイデア(方法・手段)

を出します。

アイデアを出すには、状況や声(関係者の意見)などヒントが必要です。

ヒントをつかむとイメージが湧きアイデアが出ます

たとえば、「かわいい文房具が好き」という女子高生の声をヒントに、「かわ

いい文房具を揃える」とアイデアが出ます。

実際、キャラクター入りなどかわいい文房具を揃えることで女子高生、さらに

は女子中学生やOLにとても喜ばれ、売上が大きくアップした事例があります。


以上、ペンを持つ目標を定めるヒントをつかむ、これらの三つのポイン

トを押さえることでグッドアイデアを出すことができます。

現に、わたしの研修の数多くの受講者が様々なグッドアイデアを出しています。

ぜひ、あなたも進む発想をする(ペンを手に目標を定めヒントをつかむ)こと

でグッドアイデアを出し、優れた成果を上げてください。


■数多くの実績がある研修・セミナー

 
進む発想を習得するために以下の研修・セミナー、講演をご活用ください。
 
進む発想の手法を習得する研修が「進む発想 実践セミナー」です。

実践主体の研修で、「実際にグッドアイデアそして優れた成果を出すことが

できた」と好評です。

また、売れるアイデア 実践セミナー」という応用研修もあります。

ズバリの発想をして、売れるアイデアを実際に出します。

以上のような研修を企業や公共団体で行なっています。

研修の受講者は、20代・30代の発想力全開世代がメインです。

彼らは職場で活躍が期待されています。ところが、考え方・やり方がいつし
 
か固定化・マンネリ化し、思うようなアイデア・成果を出していません。

そこで当研究所の研修を受講し、「進む発想してグッドアイデアア出す」手

を身につけるのです。

研修はあくまでも実践主体です。各自が仕事で抱えるテーマ(問題・課題)に

取り組み、ペンを手に実際にグッドアイデアを出します。そして、業務の中で

実行し成果を上げます。

実際、これまで「新商品の企画」「新技術の開発」「売上アップ」「コストダ

ウン」「業務の効率化」など、数多くの成果を上げています。年間1000万円

以上の成果
が少なくありません。

ぜひ、当研究所の研修をご利用ください。進む発想をしてグッドアイデアを出

す手法が身につき、仕事で成果を上げることができます。

また、以上のことを基に、「今こそ、進む発想」「売れるアイデアの出し方

(お客さんに喜ばれる売り方)など、実習を交えた講演も行なっています。

わかりやすくすぐ役立つと好評です。

 
   お問合せ 創造システム研究所(ご案内)  メール  KFR03441@nifty.com   トップページ