成果を上げる基本「柔らかい発想」
 
    
  
決め手は柔らかい発想
   
    
 
 
変化の時代、成果は柔らかい発想で決まる
  
化やEV化が急激に進み、世の中が大きく変化している。

5年後には、今ある事業の半分はなくなると言われている。

今まさに、変化に応じた柔らかい発想が求められている



 
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創造システム研究所
(C)2018
 
柔らかい発想をして成果を上げる
 

 仕事で成果を上げたい!

 多くの人がこのように思っています。しかし、なかなか思うようにいきま

 せん。能力や経験が不足しているからでしょうか。

 決してそうではありません。「売れないと値下げをする」「忙しいと残業を

 する」というように、
目先や従来のやり方にとらわれているからです。

 目先にとらわれず、柔軟に発想を広げる必要があります。つまり、柔らかい

 発想をします。すると現状を打破することができます。

 ある店でポットに植えた花を売っています。一つ200円と手頃な値段なのに

 思うように売れません。

 このようなとき常識的には値下げをします。しかし、値下げをすれば利益が

 減るし赤字さえ出ます。このような目先や固定観念にとらわれたことをして

 いては商売になりません。

 そこで、柔らかい発想をします。柔らかい発想をするポイントは二つ。

 まず大事なことは、目標をはっきり立てることです。

 「売れない→値下げをする」と目先に走るのではなく、「何を目指すべきか」

 と目指す所(目標)を明確にします。

 目指す所(目標)は「お客さんに喜ばれる」です。さらに、「常連客のAさ

 んに喜ばれる」というように、具体的に(はっきり)絞り込みます。

 こうして目標をはっきり立てたら、その目標を達成するアイデア(方法、手

 段)を考えます。お客さん(Aさん)に喜ばれるよう工夫をします。

 そのためにヒントをしっかりつかみます。たとえば、Aさんが「花をプレ

 ゼントしたい」というなら、それをヒントにします。

 そして、たとえばフィルムで包みリボンで結びます。こうすることで、「キ

 レイね、プレゼントにいいわ」となり、300円に上げても売れます。

 Aさんだけでなく、プレゼントや贈り物にしたいと思っているお客さんが喜

 んで買ってくれます。

 以上のように、柔らかい発想をすることで良好なアイデア・成果を出すこと

 ができます。
 
 ぜひ、あなたも柔らかい発想をする目標をはっきり立て、ヒントをしっ

 つかむ
)ことで成果を上げてください。 

                                           

■数多くの実績がある


 当研究所は「柔らかい発想 実践セミナー」等、アイデア発想法の研修・

 セミナーを企業や公共団体で行なっています。受講者は20代・30代がメイン

 です。彼らは職場で活躍が期待されています。ところが、考え方・やり方

 がいつしか固定化・マンネリ化し、思うような成果を上げていません。

 そこで当研究所の講座を受講し、柔らかい発想をする(柔軟に発想を広げ

 グッドアイデアを出す)
手法を身につけるのです。

 講座は実践主体です。各自が仕事で抱える課題に取り組み実際にアイデアを

 出します。そして、業務の中で実行し成果を上げます。

 実際、これまで「新商品の企画」「新技術の開発」「売上アップ」「コスト

 ダウン」「業務の効率化」など、数多くの成果を上げています。年間1000万

 円以上の成果
も少なくありません。

 ぜひ、当研究所の研修・セミナーをご利用ください。柔らかい発想をする実

 践ノウハウが身につき、仕事で成果を上げることができます。

 また、以上のことをベースに、「決め手は柔らかい発想」や「こうやれば売

 れる!」など、仕事に役立つ講演も行なっています。

 
  お問合せ 創造システム研究所(案内)  メール  KFR03441@nifty.com