すぐ役立つ講演


    

  ペンを持て! 売上が増える 
 
    

ペンを持て! 売上がぐんぐんアップする



トップページ
  
ペンを手に進もう!

 
■研修
 
ペンを手に発想力
 全開セミナー
 
ペンを手に売上アップ
 実践セミナー
 
発明を生む実践セミナー
 
■講演  

ペンを持て!アイデアが出る

 
■ご案内 

ご採用先

成果事例

事業案内

講師プロフィール

ツイッター 

メルマガ
 「ペンを手に進もう!」

 
ブログ
 「ペンを手に進もう!」



お問合せ 
 KFR03441@nifty.com  

創造システム研究所
(C)2019

      

思うように売れない

あなたは、このようなことがありませんか。

では、なぜ売れないのでしょうか。

売れないのは、今まで通りの売り方を続けているからです。

売り方が固定化・マンネリ化している
から売れないのです。

このことは、売れない商店を見るとよくわかります。

今まで通り、相変わらずの売り方をしています。

商揃えも、陳列も、接客も、PRも……、みんなマンネリ化しています。


このような固定化・マンネリ化した売り方にとらわれず、状況に応じて

柔軟にアイデアを考えます。そうすれば売れるようになります。



では、具体的にはどうやればよいでしょうか。

アイデアはただ腕を組んで考えても出てきません。ペンを持ちます。

ペンを持ちヒントを書きます
。するとアイデアが出ます。

ヒントとは状況や声です。

たとえば、
状況(店の配置、商品の並べ方)、対象(商品の性質・特徴)、

お客さんの声(ニーズ、要望)などをヒントとして書きます。

すると、「では、こうしよう」とアイデアがにっこりと顔を出します。

たとえば、八百屋さんでトマトが思うように売れないとします。

従来通り「トマトはいかがですか」と声を掛けても効果はありません。

そこで、ペンを持ちヒントを書きます。

「糖度が普通のトマトの倍ある」なら、その特徴をヒントとして書きます。


すると、たとえば次のようなアイデア(声の掛け方)が浮かびます。

普通のトマトは糖度が5ですが、これは倍の10もあります

このように、ヒントを書くと売れるアイデアがスムースに出てきます。


この講演では、売れるアイデアの出し方を実習を交え講習します。

論より実践です。さあ、あなたもペンを持って参加してください

そして、売れるアイデアの出し方を身につけてください。


■対象者


 売上をアップしたいビジネスパーソン(商店主、営業・販売担当者など)


■講 師
 

 創造システム研究所 代表  さとう秀徳


プログラム  1.52.5時間)



ペンを手に売れるアイデアを出そう!

 ◎売り方が固定化・マンネリ化しているから売れない

 ◎売上好調の人は、ここに着眼しこう考えている

 ◎ペンを手に発想すれば、売れるアイデアが出る

 ◎売ろうとしないでお客さんに喜ばれることを目指す

 ◎状況や対象、お客さんの声などヒントをつかむ


■実践!ペンを手に売上アップ


 ◎腕を組んで考えてもアイデアは出ない、書けば出る

 ◎あなたが今すぐ取り組むべきテーマを書き出す

 
◎目標(目指す所、コンセプト)をはっきり立てる

 ◎Tシートを用い、ヒントを書いてアイデアを出す

 ◎実際に売れるアイデアを出してみよう

 ◎出したアイデアに客観的な意見をもらう


 

 (※)準備 … 店や商品の写真をスマホなどで撮り持参してください。
 

■お問合せ

 タイトル、内容、時間等は、目的やご都合に合わせ柔軟に対応いたします。

 お気軽に下記までお問い合わせください。

 創造システム研究所(ご案内) メール (KFR03441@nifty.com)