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 KFR03441@nifty.com  

創造システム研究所
(C)2016



技術者・開発者・研究者必修 
 
技術者・開発者・研究者なら必ず身につけたい発明の要所を実践主体に習得する


■対象者

技術者・開発者・研究者  特に活躍が期待されている創造力開花世代(2540歳)


■狙 い

他社にないオリジナルの技術(製品、装置、システム……)を生み出すために、

創造・発明の基本、およびアイデア発想の実践技法を身につけ成果を上げる。

 
■概 要

このセミナは、技術者・開発者・研究者には必須である。発明を生むために必ず

身につけるべき基本事項、およびアイデア発想の実践技法を習得する。

さら
には、実務で創造的成果を上げることを目指している。

インターネットなどの普及により情報化・国際化が進むとともに、多くの新興国の台頭

により、業界や業種をとわず企業間競争がますます激しくなっている。


このような状況の中、どの企業にも創造や発明が強く求められている。他社にないオリ

ジナルの技術(製品、装置、システム)
を生み出さなければ生き残ることができない。

こうしたことから、創造や発明をになう技術者・開発者・研究者に対する期待は

以前にもまして大きくなっている
。言い方を変えるなら、技術者・開発者・研究者

としてのやり甲斐がいっそう高まっている。


こうした期待に応えるには、創造・発明の基本およびアイデア発想の実践技法を

身につける
ことが重要である。そのために、このセミナーは最適である。


さらには、仕事で抱える問題・課題に実際にトライし、実務で創造的成果を上げる

(新技術等を生み出す)ことを目指している。

特に、活躍が期待されている創造力開花世代(2540歳)の技術者・開発者・研究者


は必ず受講したい。
 

■講 師

 
創造システム研究所 代表  さとう秀徳
 
 
プログラム概要  【出張研修・1日コース】
 

 
創造・発明の基本

◎だれでも発明できる

 ○現状にとどまらず、前に向かって進もう!

 ○こうやればアイデア・発明が生まれる

 ○わたしの開発・発明体験

◎常識なんかポイと捨てる

 ○思い込み・固定観念から抜け出せ

 ○逆想
や型破り発想をする

 ○専門バカ・デジタルバカになる

 ○発想の壁にぶつかったら休離する


◎発明に欠かせないこと

 ○創造・発明に欠かせない好奇心

 ○「変だ」と思ったら目をとめる

 ○制約
逆手にとる・失敗を活かす


■発明を生む実践技法

◎目標を立てる


 ○創造・発明のプロセス

 ○誰のために何を発明・開発するか
 
 ○お客さんが何を求めているかを知る法
 
 ○仕事で抱える問題・課題を提起する
 
 ○目標を明確に設定する 

◎アイデアを出す

 ○創造的アイデアを生み出すスパーク法


 ○スパーク法を使って書くとアイデアが出る


  @状況視点 Aヒト視点 B理想視点 C変換視点 D客観視点

 ○ベストアイデア(実行案)の選択

 ○計画を立てアクションを起こす

 ○新商品・新製品開発のポイント

 ○特許出願ノルマを達成する具体的方法

 
 ○参考 『発明を生む基本書』(さとう秀徳著・発明推進協会刊)


■成果例
 
数多くの成果事例があります。詳しくはこちらをご覧ください
 
 
■ご採用先
 
多くの企業、団体でご利用いただいています。詳しくはこちらをご覧ください
 
 
■実施要領
 
○本講座は出張研修です。講師が貴社・貴団体に出向いて研修を行ないます。

○より確実にノウハウを身につけ成果を生み出すために、充実の(じっくり課題に取り

 組む)2日コースもあります。詳しくはお問い合わせください。

○1クラスの人数は、実習やトレーニングで個別指導を行ないますので、効果の点か

 ら適正な人数は20名程度までです。これ以上はクラス分けとなります。

○日程・内容・タイトル等は、ご相談いただければ、研修効果が最大になるよう目的に

 合わせて個別に設定いたします。

○研修がスムースに実施されますよう、ご担当者と連絡を密にとります。不明な点がご

 ざいましたら、下記までお問い合わせ下さい。


■お問合せ
  
 創造システム研究所(案内) メール (KFR03441@nifty.com)